人生設計.com

私立・公立・インターでいくら違う?教育進路シミュレーション

オール公立・中学から私立・小学校から私立・インターの4進路で、教育費総額と世帯資産への影響を比較。私立に入れられるかを数字で確認できます。

条件を入力

万円

配偶者がいない場合は0

万円
万円
万円/月
万円/月
詳細設定(昇給率・年金などの前提を変える)
%/年
%/年

預金中心なら0%

%/年

65歳から受給。ねんきん定期便で確認できます

万円/年
万円

結果

子供1人の総費用はオール公立比で、中学から私立は+710万円、小学校から私立は+1,445万円、インターナショナルスクールは+3,125万円が目安です。現在の収支ではオール公立でも資産が途中で尽きる見込みです。

金融資産の推移(100歳まで)

前提条件

  • 費用は文部科学省「子供の学習費調査」等に基づく概算で、学校外活動費(塾・習い事)を含みます
  • 中学受験は小4〜小6の塾代、小学校受験は幼児教室代を上乗せしています
  • 大学はいずれも私立文系・自宅通学を想定しています
  • 手取り収入・税・社会保険料は概算です。結果は将来を保証するものではなく、意思決定の参考情報としてご利用ください。

この選択、人生設計全体の中ではどうでしょう?

住まい・子供・働き方・副業・教育・運用の意思決定をまとめて切り替えて、貯蓄への影響を1つのグラフで比較できます。

人生設計シミュレーターで全体を見る →

あわせて読みたい